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どこまで行ける?

残高と、いつも使う出発空港を入力してください。収まる行き先をすべて、特典の必要数が安い順に並べます。キャビンと地域で絞り込めば、本当に行く旅行だけが残ります。

手持ちのマイル

マイレージプログラム

旅の条件

キャビン
旅程

複数選ぶと、どれか1つのキャビンが収まれば行き先として数えます。

行き先

出発空港、プログラム、残高を入力すると検索できます。

手持ちを教えてください

ポイントがどこにあるか、いくつあるか、そしてどの空港から飛ぶかを選んでください。そのポイントで届く場所をすべて並べます。

仕組み

  1. ポイントのある場所を指定する航空会社のプログラム1つ、アライアンス全体、あるいはポイントを移行できるカード。アライアンスやカードを選ぶと、そこから届くすべてのプログラムを検索するので、たいていは答えが広くなります。
  2. 残高を入力する残高で足りる行き先だけを並べるので、画面に出ているものはすべて手が届きます。各カードには、使ったあとに残るポイント数も表示します。
  3. キャビンと旅程を選ぶキャビンを複数選ぶと、どれか1つが収まれば行き先として数えます。往復は往路を2倍するのではなく、往路と復路を別々に値付けします。この2つが同じになることは、めったにないからです。
  4. 行き先を開いて、きちんと値付けするカードを選ぶと、横の一覧にその行き先を飛ぶプログラムが安い順に並びます。上位1つか2つを特典空席カレンダーに持ち込み、そのうえで実際の数字をセント・パー・ポイントに通してください。

これはリアルタイムの検索ではなく、すでに走査した運賃を読み取ったものです。しかも数えているのは、直近2週間以内に確認したものだけです。ここに行き先が出ているということは、その路線を最後に見たときに、表示の価格で、期間内のどこかの日付に座席があったという意味です。ポイントを動かす前に、プログラムで確認してください。

FAQ

いまの残高で
実際に届く場所

その空港を発つ特典運賃のうち、すでに集めてあるものを読み取り、選んだキャビンで残高に収まるものだけを残します。行き先は1回だけ、それを飛ぶ最安のプログラムと一緒に並べます。並び順は特典の必要数なので、いちばん上に来るのは、いちばん近い場所ではなく、いちばん安い旅行です。

いいえ。どの数字も、以前に走査した運賃から来ています。数えているのは、直近2週間以内に確認した運賃だけです。ですから、ここに行き先が出ているということは、最後に見たときに、期間内のどこかの日付でその価格の座席があったという意味です。日付と座席はプログラムで確認するか、特典空席カレンダーから始めてください。

サインインしていない場合と無料プランでは60日先まで、Pro では180日先までです。この期間を決めるのは入力フォームではなくサーバー側で、実際にどの日付を対象にしたかは、結果の上の行に表示されます。

往路と復路を別々に値付けしてから足しているからです。特典の価格が左右対称になることはめったになく、帰りのほうが行きより高いことも安いこともあります。横の一覧では行き先ごとに2つの区間を表示しているので、合計の出どころが分かります。

行くことはできても、残高の範囲では帰ってこられない行き先です。それぞれの理由も横に書いてあります。復路を載せているプログラムが1つもないか、復路はあるものの往復にすると残高を超えるかのどちらかです。これも1つの答えなので、捨てずにページに残しています。

アライアンスやカードを選ぶと、そこから届くすべてのプログラムを検索するので、全体を広く見たいならそこから始めてください。使いたい残高がすでに決まっているとき、あるいは移行ボーナスでどれか1つのポイントがほかより価値を持つときは、単一のプログラムに絞ります。

たいていは3つのうちのどれかです。その路線の運賃が期間内のデータにないか、手元にある最安の運賃が残高を超えているか、地域の絞り込みがまだ効いているかです。まず地域の絞り込みを外し、次に残高を上げ、それからキャビンを広げてください。